【カリスマ・山根明】村田諒太にブチギレ?『生意気だよ!!!』 | 週刊炎上 – 炎上ニュース速報 – 最新炎上ニュースと過去の炎上ニュースのまとめ

業界最速で炎上したyoutuber、芸能人、スポーツ選手、企業、バカッター、炎上芸人、アイドル、歌手、女優、俳優等の炎上ニュース速報。炎上した理由を詳しくまとめています。

【カリスマ・山根明】村田諒太にブチギレ?『生意気だよ!!!』

HOME→カテゴリ:その他炎上ニュース

投稿:18/8/4
更新:18/8/4

日本ボクシング連盟会長・山根明氏が横領を繰り返し、審判に対しても「暗黙の了解」ということで不正なジャッジを強制させていた件で炎上しています。

そして、3日放送の「スッキリ!」にて、インタビュー取材に対し山根明氏は『僕は世界から”カリスマ山根”と言われてる男!!』『世界的に有名人ですから僕は!!』などと自画自賛し、さらに物議をかもしています。

このタイミングでよくそんな発言ができるな、と…

反省するどころか、まさかの開き直り。

333人から告発状をもらったことに対しても、余裕の表情・コメントで返しました。

村田諒太の批判に対して『生意気だよ!!!』

ロンドンオリンピックミドル級金メダリストである村田諒太氏も、この件には言及しています。

7月28日には「そろそろ潔く辞めましょう。悪しき古き人間達、もうそういう時代じゃありません。新しい時代に交代して、これ以上、自分達の顔に泥を塗り続けることは避けるべきです」と気持ちいコメントをFacebookに投稿。

(日大の内田監督を思い出しました)

そして、「スッキリ!」でこれについて問われると、村田諒太氏に対し『1人でメダルを取れる力はありません』とバッサリ。

さらに「悪(あ)しき古き人間達」と批判されたことに対しては、『生意気だよ!!!』とした上で、まだ現役のボクサーなので今言うべきことではない、と話しています。

山根明の今度の動向に注目が集まっている

村田諒太の批判に対し、『生意気だよ!!!』と感情をあらわにした山根明氏。

もはやこの状況になると、生意気だよとか言ってる場合でもない気がします。

今後の動向にかなり注目が集まっており、スポーツ界ならず様々な業界の人が目を向けています。

暴力団から脅されている?

また今回、上記の件とは別に、日本中をふるわせた”ある発言”も注目を浴びています。

それは、

「なぜテレビの生放送に出たのか、それには理由があります。昨日、元暴力団森田組の組長が私の知人を朝方の2時ごろ呼んで、話を山根に言っとけと。三日以内に引退しないと、山根の過去をバラすぞと脅迫を受けました。だから僕は立ち上がったんです!」

【引用元:https://gunosy.com/articles/RQXcA

という発言。つまり、身の危険を感じ、仕方なく出演したということでしょう。。

そして気になるのが『山根の過去』というキーワード。

これは一体何なのでしょうか?ますます気になりますね。

いつまでカリスマでいられるか

次々と新たな闇が暴かれていきそうな状況ですが、果たして山根明氏はいつまでカリスマでいられるのでしょうか?

『僕は世界から”カリスマ山根”と言われてる男!!』『世界的に有名人ですから僕は!!』

と自画自賛できるのも…もしかしたら今のうちかもしれません。

過去の情報が早速ネット上に出回る可能性もなくないです。

 

※コリアン説

確かに、イントネーションが気になります。。

 

※日大の田中理事長との2ショット

コメントを残す

各記事の内容についての免責事項

各記事に書かれている内容は、ネット上に既に拡散されている、または拡散されていた内容をまとめております。

基本的に事実に基づいてまとめるように努めておりますが、既に拡散されていた内容に誤りがある場合も稀にございますので、その点予めご了承願います。

twitterのツイート引用について

ユーザーは、本サービス上にまたは本サービスを介してコンテンツを送信、投稿または表示することによって、当社があらゆる媒体または配信方法(既知のまたは今後開発される方法)を使ってかかるコンテンツを使用、コピー、複製、処理、改変、修正、公表、送信、表示および配信するための、世界的かつ非独占的ライセンス(サブライセンスを許諾する権利と共に)を当社に対し無償で許諾することになります。 このライセンスによって、ユーザーは、当社や他の利用者に対し、ご自身のツイートを世界中で閲覧可能とすることを承認することになります。

twitterの利用規約確認

記事の修正と削除について

記事の内容に誤りのある場合、または事実であってもご本人様からの修正、削除依頼は速やかに対応致しますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

ツイートの引用、記事内で使用している画像(出典元を記載)についても同様に対応しております。

Top