【ベッキー】不倫から復活し第二の人生、頑張れ【ゲス不倫】 | 週刊炎上 – 炎上ニュース速報 – 最新炎上ニュースと過去の炎上ニュースのまとめ

業界最速で炎上したyoutuber、芸能人、スポーツ選手、企業、バカッター、炎上芸人、アイドル、歌手、女優、俳優等の炎上ニュース速報。炎上した理由を詳しくまとめています。

【ベッキー】不倫から復活し第二の人生、頑張れ【ゲス不倫】

HOME→カテゴリ:炎上した人にエール

投稿:18/5/27
更新:18/5/27

ゲスの極み乙女。』の川谷絵音氏(29)との不倫騒動が報じられ大炎上を招いたことがあるタレント・ベッキー氏(34)。

当時は「センテンススプリング!」といった名言まで残し、一気にクリーンなベッキーからダークなベッキーへと転落していった訳ですが、あれからもう2年以上が経とうとしています。

芸能活動を長い間自粛していましたが、ベッキー氏は今(今後)の自分の人生を『第二章』と呼び、これまで挑戦してこなかったことや新しい仕事にチャレンジしているといいます。

そんなベッキー氏にエールを!やはりニコニコ笑顔が似合う人物です。

川谷絵音とベッキーの不倫騒動が報じられたのはいつ?

週刊文春が『ベッキー&川谷絵音 正月の不倫旅行を直撃撮!』と題した衝撃のスクープ速報を配信したのは、2016年1月上旬のこと。

川谷絵音氏の妻が流出させたと噂されていた2人のLINEのやり取り画像や、ホテルで撮影した画像なども晒されることに。

この時はまだギリギリ疑惑状態でしたが、2016年1月21日に発売された週刊文春では、どう考えても不倫状態だと思われるLINEのやり取りが公開され、物議をかもしました。

▼詳しくはコチラから

ベッキー、不倫から復活し第二の人生

さてそんなベッキー氏が不倫から復活し第二の人生を歩み始めているといいます。

ハフポストがベッキー氏に単独取材した内容によると、ベッキー氏は2018年4月にプライベートで初めてシリコンバレーに行き、GoogleやFacebookなどの世界的に有名な大手IT企業を訪ねたといいます。

なぜシリコンバレーに行ったかというと、最近メルカリやラインなどのCMに出演したほか、ネット関係の会社の人たちと仕事をすることが増え、「シリコンバレーに行った方がいい,見た方がいい(仕事のやり方や概念、働く場所の捉え方が変わるから)」と口を揃えて言われからとのこと。

とにかく新しい世界を見てみたい、ということでシリコンバレーに飛び込んだようです。

シリコンバレーでは、一人ひとりが、自分の人生や仕事や時間をデザインしていて、『それがすごくいいな』と思ったそう。

くだらないプライドや小さなこだわりを脱ぎ捨てることも出来たみたいで、今(今後)の自分の人生を『第二章』としています。

ベッキーは笑顔が似合う!今後のベッキーの活躍に期待

不倫騒動から時間が経ち、今となっては雑誌やCM、テレビで見かけることも徐々に増えたベッキー氏。

もともとは超絶クリーンなタレントとして活躍していました。

不倫騒動が大々的に報道されてしまったために、時間が経過した今でも”そういうイメージ”がどうしても付き纏ってしまいますが、ベッキー氏の明るい笑顔と元気さでどんどん本来の姿を取り戻していって欲しいです。

ベッキー氏の『第二章』人生、応援しています!

※ちなみに、川谷絵音氏は不倫騒動があっても比較的ケロっとしていました。流石『ゲス』ですね。

ベッキーの公式Twitter

公式Twitterの更新は2016年7月でストップしています。

インスタは現在バリバリ更新中なのでぜひチェックを!

コメントを残す

各記事の内容についての免責事項

各記事に書かれている内容は、ネット上に既に拡散されている、または拡散されていた内容をまとめております。

基本的に事実に基づいてまとめるように努めておりますが、既に拡散されていた内容に誤りがある場合も稀にございますので、その点予めご了承願います。

twitterのツイート引用について

ユーザーは、本サービス上にまたは本サービスを介してコンテンツを送信、投稿または表示することによって、当社があらゆる媒体または配信方法(既知のまたは今後開発される方法)を使ってかかるコンテンツを使用、コピー、複製、処理、改変、修正、公表、送信、表示および配信するための、世界的かつ非独占的ライセンス(サブライセンスを許諾する権利と共に)を当社に対し無償で許諾することになります。 このライセンスによって、ユーザーは、当社や他の利用者に対し、ご自身のツイートを世界中で閲覧可能とすることを承認することになります。

twitterの利用規約確認

記事の修正と削除について

記事の内容に誤りのある場合、または事実であってもご本人様からの修正、削除依頼は速やかに対応致しますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

ツイートの引用、記事内で使用している画像(出典元を記載)についても同様に対応しております。

Top